ゆめまに。

(つれづれ)

つかれた

電話対応が上手いゆうけど、がんばらなくてもできるなんてすごいっていうけど、こころのなかはとてもまいにちしんどいのですが、それでもすごいのですかね。ばいとのときに、すりへらしてがんばって、あーせっきゃくすごいねむいているねといわれたときとおなじではないだろうか、ちがうけれど。いまのほうがあきらかにしんどいけれど。ぜんぶなげだして、きょうどれだけ休んで海に行ってやろうかとおもったよね、いまだって、ひるやすみすっぽかして、どこかにいってしまいたいよね、でもあとがこわくてできないんだ、いつもそう、あとのことばっかりかんがえて、なにもできないんだ、もうやめたいな、こんなまいにちがつづいたさきに、いったいなにがあるんだろう、とはいえやめたとして、どーすんだろ、ぼくがおもうりそーの生き方は、このせかいではできないはずで、てきおうできそうだったはずなのに、いつのまにかずれてしまって、びくびくして、こわくて、こわくて、にげたくて、やめたくて、生き地獄というにはおおげさかもしれないけれど、1日の大半をここですごして、なにになるのだろうなんて、どこにいたっておなじことかんがえるんだなって、もどってしまいそうで、ああいやだよとおもって、どーかわりたいのかわからなくなってきて、じぶんのせかいにとじこもりたくて、誰も来ないでとおもって、みんなをころしたくなって、わたしがもしも妖怪や怪物になれて、そうして暴れることができたらどれほどきもちがいいだろうって、一ミリもそんなたいどをだれにもだせないで、へらへらわらうか、おびえてばかりで、うっぷんもすとれすもたまるばかりで、おひるやすみにあたたかいばしょでひとりになりたいけどそんなところはなくて、でんわをとるのも、いちにちじゅうパソコンと向き合うのも、もういやで、こわくて、こわくて、でたくなくて、おねがいだからもうやめさせてよいやだよくるしいよきらいだって、そのさきにも生活はあって、だから、だからいっそ浮くことができたららくなのかなって、こんなふーになりたかったんだっけってなみだがでてきて、まげようとするならかいにゅうしてこないでよってこころのなかで叫んで、でもわらって、じぶんのえがおがどんどんきらいになって、こんないきかたしてるじぶんがいやでしかたなくて、みとめたくないしみとめられなくて、逃げたくて辞めたくて、全て放り出したくて、もう、誰の目もとどかないとこにいきたくて、でもそれはさびしくて、ぐちゃぐちゃで、でもとにかくもういきたくないことだけはわかって、1日1日がとてもしんどくて、ひきずってがんばって、こわくて、同時になんてできなくて、伝えられなくて、保留がこわくて、長くなればなるほどでるのがこわくなって、伝えることもできなくて、もう逃げたい、逃げたい、逃げたい、だれにもわかるわけがないし、はなすきりょくもない。まげられることがわかりきっているのに、どーして話せるの。こんなきもちがみとめられたところで、じゃーどーすんのなんて、そんなの、わたしだって、よくわからないのに、せめないでよって、いちばんせめてるのは自分なのに、どーしても、夢の中や、過去の夢にひたって、今を見れないで、なりたくなかったはずのものになってる自分を見たくなくて、やりなおしたいとおもうのに、やりなおして、じゃあ、もう、なにを、どーすんだよ、、って、勇気もないのに。

いつまでもいつまでも往生際がわるくて、そうしてじぶんにたいして、きらいだから、きびしくあたって、ひとにきびしくいわれるよりはましだろうって、責めてばかりいて、なんかもう、しんどくなってきちゃったな。

ふゆかいだ。つかれた。