ゆめまに。

(つれづれ)

適応障害とかいわれたけどさ

ぼくもうまえみたいにもどりたくないんだよな。

いままでとおなじなんてゆーのは、もーやなんだよな。

変わりたいし、前に進みたいんだよな。

ぜんぶぱーにしたくないし、

まえにすすもーとしたじぶんのことも、やっぱりだめじゃんなんて責めたくないし、

5月までのちょーしよかったじぶんだって、じぶんだから、その日々だって、信じたいし

 

適応障害ってゆわれたけどさ?

ごめん、まだ、

じぶんのことあきらめたくないよ

 

(とかちょっとかっこいーこといったけど、もっとぼくに合った仕事があるよといわれたらそちらに飛びつくよね( ^ω^ ))

 

ただ、すこしよくなれていたぼくを信じたくて、人にゆわれたまえのぼくみたいな印象を、ひとにいわれたからって、うのみにして、あーやっぱりぼくはだめなんだって、おもってしまいたくないとゆーか。

そこにあまえて、らくになりたいきもちもないといえばうそになるんだけど、そーしたところで、ぼくは、いままでおなじことをくりかえしてしまうだけで、ほんとーに、なにもかわれないし、せーちょーできなくなってしまうからさ、

いままでがそんなに、そのあまえたじょーきょーがとてつもなくたのしい日々だったとゆーわけでもないし。

むしろ罪悪感や焦燥感にまみれていたしさ?

だから、もーもどりたくないんだよな。

らくになりたいけど、らくになれる道をつくることができてから、その道をあるきたい。

なにもなくて、にげてみたって、無力感をいやとゆーほどあじわうばかりだったもんな?

 

ってゆー、

感想でした、、、。

 

 

 

診断書でらくになりたいきもちもあって、めんたるくりにっくいってみたら、いろいろはなしながらぼろぼろぼろぼろなみだがでてきたから、あーぼくこんなにためこんでたのかーとゆーきもちになった

せんせーがこわくなくてやさしかったから、とてもうれしかった

 

びょーいんに行くのに、おきゅーりょー削って早退とかまじでいみがわからないしいやだからでもなおらないしっていらいらしてたんだけれども、もーすこしだいじにしよーとおもいました

からだこわしたらまじでいみがないと、ぱぱをみてほんとうにおもいました

 

ふぅ…

おやすみ世界