ゆめまに。

(つれづれ)

今日という朝に思うこと

ぱって思ったこと。

ぼくは、勘違いされるのも面倒だし、
まわりで普通とされる社会人に適合できない自分がきらいだし、
あまり笑わないようになったんだ、見知らぬ他人の前なんかとかじゃ。

なんかでも、
接客のバイトとかしてたときは、
お客さんとかオーナーに笑顔をほめられたりして、
ここのくそ会社に入ってからも、何人かからほめられて、
電話対応もあたりまえにほめられて、

なんか、
なんかわからないけれど、
そうやって、
ぼくがぼくのまま、
自然に笑っていることが許される世界だったら、どれほど生きやすいのだろうと思った。

しぜんのまま、生きることができたら、
どれほど苦しくないんだろう。

そうすることは、できないのだろうか。

ってね、思った。



笑顔って、弱いところだと思うから、
そういうところをさらすのが怖いんだよね。

でもぼくは今息苦しいから、
ほんとに泣くほど、しぜんのまま、生きたいよ。

そういう優しい世界だったらなって思った。

あとね、世界の終焉が近いなーって思った。
ふと、思っただけなんだけど。

昨日の朝、
ああ、もうすぐこの世界も終わってゆくんだなって、感じた。